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このようなしぐさや症状が重複して見受けられるような場合には、早めに眼科できちんと検査してもらう必要があります。
□顔を、見る対象物に異常に近づける。
□目を細めてみたり、顔をしかめたりする。
□片目をつぶって見る。
□正面で見るより、横目で見ることが多い。
□頭を傾けてみたり、あごを上下させたりする。
□戸外では極端にまぶしがることが多い。
□目をぱちぱちさせることが多い。
□目が内や外、または上下に寄ることがある。
□両方の目で、視線が一致していない。
□じっとしている時、目が揺れている。
□目ヤニや涙が多く出る。
□黒目や瞳孔が白い。
□集中力や落ち着きがない。
□あきっぽく根気がない。一つの作業を続けられない。
□つまずいたり、転んだりすることが多い。
□よく頭痛を訴える。
□目をよくこすったりする。
□フラッシュを使って撮った写真で、
片方がはずれた位置に光の点がある。
□片方の目を隠すと嫌がったりする。
□両親や兄弟姉妹も視力が悪い。
 
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