シミズメガネのこだわり

清水の一世紀・眼鏡を創り続けて100年

清水メガネでは、明治時代から眼鏡を創り続けて100年の老舗です。

1916年(大正5年)
清水儀一、東京・根岸にて清水眼鏡製作所設立。
メガネ金無垢フレームの製造を専業とする。
1942年(昭和17年)
太平洋戦争激化の中、千葉県野田市に製造道具、家財道具と共に疎開。その後、柏市十余二の地に家屋を購入、自宅兼工場とする。戦中・終戦直後は、混乱の中、それでも眼鏡製造を細々と続ける。
1953年(昭和28年)
清水久吉(前社長)、柏市にて眼鏡小売業を創業(現在の本店の場所)。

とことんサポート

それは、シミズメガネの想いがこめられた言葉です。

シミズメガネでは、今までも、そしてこれからも。
目や耳を大切にするお客様のQOL(Quality of Life:生活の質)の向上につとめてまいります。

その取り組みのすべてを「とことんサポート」と名付け、お客様に「安心・技術」を見える形でお届けします。
さらに、「お渡ししてからのおつきあい」を大切にお客様の「見る・聞く」に生涯寄りそってまいります。

ビジョンアドバイザーが視力測定をおこないます

シミズメガネでは、認定眼鏡士の資格をもったビジョンアドバイザーが視力測定を行います。

認定眼鏡士制度とは

眼鏡士認定登録証

めがね販売にたずさわる人の知識や技術を審査認定し一般の方々にわかりやすくしたのが、公益社団法人・日本眼鏡技術者協会による「認定眼鏡士制度」です。資格取得後は、定期的な生涯教育によって、資格の維持を求められています。

ビジョンアドバイザーとは

認定眼鏡士の資格をもったスタッフの中から、シミズメガネの研修コースを修了したスタッフのみに「ビジョンアドバイザー(Vision Adviser)」の資格が与えられます。