本と出会い、人と出会う場所。

柏駅東口の「ウラカシ」と呼ばれるエリア、その若い人で賑わう一画に「Huckleberry Books」(ハックルベリーブックス)という児童書専門店があります。

店主の奥山さんは児童文学の研究者。そのメガネにかなった本が2,000冊あまり、棚を飾っています。

本の他に雑貨も販売し、2階のギャラリーでは、いろいろなイベントを開催しています。オープンして12年、いまでは地域の交流の場として、欠かせないお店と言えます。

「みんなのミュージアム」の中の「人と街の記憶」のコーナーで詳しく紹介されていますので、ぜひご覧ください。<手賀ノ介>

投稿者:シミズメガネオフィス

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